超希少厚物奥殿巣板(おくどすいた)約21cm x 8.6cm x 5cm 砥石超希少厚物奥殿巣板(おくどすいた)約21cm x 8.6cm x 5cm公式店舗 の詳細情報
砥石超希少厚物奥殿巣板(おくどすいた)約21cm x 8.6cm x 5cm公式店舗 。超希少 厚物削ろう会に参加している友人に頼んで譲って頂いた物です。奥殿巣板(おくどすいた)天然砥石 約21cm x 8.6cm x 5cm奥殿巣板(おくどすいた)は、京都の梅ケ畑で採掘されていた天然砥石の一種です。現在はすでに閉山されていますが、かつては中山、菖蒲、大突といった有名産地の砥石と並び称されるほど高い人気を誇っていました。 ✨ 奥殿巣板の魅力 圧倒的な人気を誇る巣板 奥殿の砥石の中でも特に「巣板」は絶大な人気があります。 大工道具に最適 硬口のものが多く、大工道具の研磨に特に適しています。硬めの砥石ですが研磨力が高いため、人造砥石から天然砥石への移行を考えている方にもおすすめです。奥殿巣板は、職人さんたちに人気の高い天然仕上げ砥石の一種です。京都の奥殿で採掘される天然砥石で、独特の品質、性能、美しさを兼ね備えています。個人的な意見ですが、産地が閉山しているので、このサイズの奥殿巣板はなかなか市場にはでないと思います。横面と底面は、カシューで養生してあります。底面には研ぎの黒幕と同じサイズのポリカーボネート板をシリコンコーキングで張り付けてあります。ご覧いただきありがとうございます。